最新情報
- 2011年2月26日もやしの売買現場!
- もやしの売買記録1月!!
- 2011年2月26日もやし君
- IFD(イフダン)注文とは?
- 2011年2月21日もやしの売買現場!
- もやし君のファンダメンタルな取引12月
- 2011年2月17日もやし君
- ファンダメンタル分析とテクニカル分析
- 2011年2月16日もやし君
- テクニカル分析
もやしの売買記録1月!!
1月の売買記録です!
獲得PIPS 210
損失PIPS 83
損益PIPS 127
最大ドローダウン -32
12700円の利益です!
まあまあですが、“負けてない”ことが重要ですよね?
まだ1ロットでの取引ですけどちょっとロット数増やしてみようかと考えてます。
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2011年2月26日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:もやしの売買現場!
IFD(イフダン)注文とは?
こんばんわ
もやし(僕の名前)です!
IFD(イフダン)注文とは、2つの注文を同時に出せる注文方法です。
現在、1ドル110円の時、設定した値段(1ドル100円)になったら買い、
設定した値段(1ドル120円)になったら決済する、というような注文方法です。
逆に売りから入ることもできます。
1ドル120円になったら売り、100円になったら決済ということもできます。
要するに、エントリーと決済を同時にかけることができるので、
一度注文してしまえば、もうチャートに張り付いていなくてもいいのです。
さらに、停電や回線が切れたとしても注文は届いているので、
「決済ができない」ということにはならないのです。
見落としがちですが、意外にここが役にたったりします。
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2011年2月26日 | コメント/トラックバック(0)|
もやし君のファンダメンタルな取引12月
ファンダメンタル分析とテクニカル分析
こんばんわ
もやし君です
なんか最近、賢くなってきてるような気が・・・・・する!!
さて、FXにおける分析方法は大きく分けて2つあることを説明しました。
じゃあテクニカル分析とファンダメンタル分析っていったいどっちがいいの?
ってなりますよね?
テクニカル分析は「投資家心理を読む」
ファンダメンタル分析は「企業など国の経済を読む」
まあ、正直に言えば、外国為替証拠金取引(FX)ではテクニカル分析の予測があまりに的中するので、
「ファンダメンタルズ分析は要らない!」という人もたくさんいます。
しかもファンダメンタル分析は金融や経済の知識が必要だから、と敬遠されがちです。
確かにテクニカル分析のほうが入りやすいかもしれないが、
経済の発展や貿易収支、金利の上げ下げなどによる為替レートの変動は
ファンダメンタル分析でしかできないのです。
しかも、そういったことは経済指標などに書かれているので、指標の示すまま
売買をすれば確実に儲けにつながります。
簡単なポイントさえ押さえておけば、ファンダメンタル分析とは確定的な利益を上げることができるのです。
あなたはどちらが好みですか?
ちなみに僕は取引結果を見てもらえればわかると思いますが、経済指標の通りに取引をしています。
大きな儲けはないですが、確実に利益を出しています^^
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2011年2月17日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:もやし君
テクニカル分析
こんばんわ
もやし君です
テクニカル分析とはチャートを用い市場の動きを研究することであり、
チャートから将来の価格の方向性を予測することです。
とはいっても、チャート??って感じですよね?
ではお見せしましょう。
これが「ローソク足チャート」と呼ばれるものです。
まあ、細かいところは置いといて、これが一般的によく見られるチャートですね。
お金の価値が上がったり下がったりしてます。
チャートというものはこのグラフが現在進行形で上がったり下がったり常に変化していくのです。
そして、「今結構上がったから次は下がるだろう、じゃあ今売ろう」というように
「過去の為替ねや値動きからなんらかのパターンを見い出し、将来の相場を予測する投資法」です。
チャートには投資家心理が如実に表れており、それを知って先回りすることで有利に立ち回れるのです。
テクニカル分析は、たくさんの人がチャートを見ながら投資をすると次はこういう投資をするだろう
という集団心理を利用して作られています。
したがって、参加者の多い外国為替投資ほど、テクニカル分析の予測が当てはまるものはないと思います。
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2011年2月16日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:もやし君
去年の成績から公開します(11月)
FX取引をするうえでのチャートの分析方法
こんにちわ
もやし君です。
今日はチャートの未来を予測するうえでとっても大切な「分析」方法を書いていきたいと思います。
分析方法は大きく分けて2つあります。
「ファンダメンタル分析」と「テクニカル分析」です。
なにそれって感じですよね。
簡単に説明すると
ファンダメンタル分析は
「生の経済情報」の分析です。
政府が発表する国内総生産GDPや完全失業率、日本銀行が発表する短観(企業短期経済観測調査)、
総務省の消費者物価指数などの経済情報をファンダメンタルといいます。
ファンダメンタル分析とは人の想像や予測ではなく「確定した実際の経済情報」を分析して今後の値動きを探るという
分析方法です。
主に、各国々が発表している「経済指標」というものがあるので、それを見て分析しています。
次回は「テクニカル分析」について説明していきたいと思います。
あ、そうそう実は秘密で僕もトレードしてるんですよ!
また取引結果もアップしていきますね。
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2011年2月14日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:もやし君
もやしのFX取引現場~!!
こんばんわ
もやしです!
え~っと実は去年からFX取引をしてまして、怖くて公開してなかったんですけど
まあまあの感じでできてきたんで、ここに公開します!!b
しかとご覧ください!
・・・と思ったのですが、もう少し待ってください。
近いうちに公開します^^
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2011年2月14日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:もやしの売買現場!
レバレッジとは?
レバレッジって何?
FXは『ある通貨の値段と値段の差額』で稼ぐということを説明しましたが、
このような1円~数十円の値動きで稼ごうと思うと大変で地味な作業に見えるのですが、
レバレッジ率を活かすことによって、証拠金に対してより大きい金額を動かすことができるのです。
例えばレバレッジ10倍なら、証拠金が10万あれば100万円分の取引をすることができます。
100倍なら証拠金たったの10万円で1000万円もの金額を動かすことができるのです。
しかし、金商業等府令の改正により、証拠金について以下の規制が追加されました。
当改正により、取引の額(想定元本)の4%以上(施行後1年間は2%)の証拠金を預託いただくことなく、FXを取引することが禁止されます。
つまりレバレッジの上限は、平成22年8月1日から1年間は50倍、平成23年8月1日以降は25倍になります。
じゃあ、大きなレバレッジをかけるのは無理?
そんなことはないです。
この規制は日本国内というだけで、外国にはまだまだ規制がされていないので全く大丈夫です。
と言っても外国のFX業者を取り扱うのはむずかしいんじゃないかと思うかもしれません。
しかししっかりとした評判のいいFX業者はあるのでそこだと安心です。
日本の業者も有名なのがたくさんありますが、鉄板といえばここしかないですよね。
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2011年2月14日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:投資用語
1PIPSっていったいいくら?
こんにちわ!
もやしです。
PIPS(ピップス)とは・・
FXでの、通貨に依存しない取引単位
例えば、円であれば、1PIPS=0.01円に相当することになる。
ドルであれば、1PIPS(1ドル100円として)0.0001ドルということです。
対円レートでは、1銭=1pip。
他はほぼ、0.0001=1pip。
たとえば、ポンド円(GBP/JPY)を140円でロングし141円で決済すると、100pips儲けることになる。
ユーロドルを1.4000でショートし1.4050で損切りすると、50pipsの損ということになる。
これらの数値に取引枚数を掛けるという人もいるようですね。
って言われても訳わかんないですよね?
とりあえず、 Pipsとは、取引レ-トの最小単位のこと。
> 例えばドル/円でいえば最小単位の1銭のことを1Pipsということだけ覚えてください。
【1万通貨で考えると】
USD/JPY EUR/JPYは右側の日本円で考えるので、1pips=100円になります。
みたいな感じです。
まあ難しく考えるとわかんなくなるんで、簡単に覚えてください。
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2011年2月14日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:もやし君


















